2019年 4月 当講座の大学院生 シンタユ・フェカドゥさんが書いた記事が、島根大学病院レターしろうさぎに掲載されました。

2019年度吉山ラボのメンバー。メンバーはあと2名追加されます。

2018年12月, タイコンケン大学から派遣され、EBウイルスの共同研究をしていたHeawchaiyaphum君の送別会と、同じラボから派遣されたAti君、及び寧夏医科大学の大学院生Yutingさんの歓迎会が開かれました

2018年9月 タイコンケン大学のPientong 教授とEkalaksananan教授 が当講座を訪れ、Heawchaiyaphum君の共同研究プロジェクトについてディスカッションを行いました。

2018年 8月 第18回国際EBV学会参加のため、大学院生のHyoji Kimさん、飯笹准教授と吉山教授が米国ウイスコンシン大学へ行きました。 国際EBV学会のレセプションの一コマ。東北医科薬科大の神田先生、韓国カトリック大学校のLee先生と共に食事をとっています。また国際EBV学会では、学会主催のツアーがあります。神田先生、東京医科歯科大の新井先生との一コマ。

2018年 7月 広島大学の鹿山 鎭男先生と研究についてディスカッションを行いまいした。

2018年7月 飯笹准教授が大阪で行われた、日本RNA学会に出席しました。学会後、東京医科歯科大の浅原先生と研究室の学生さんたち、国立遺伝研の相賀先生と交流を持ちました。

2018年 7月 当講座の大学院生 ヒョジ・キムさんが書いた記事が、島根大学病院レターしろうさぎに掲載されました。

2018年 7月 東京大学の畠山昌則先生をお迎えし、学部生の講義をしていただきました。畠山先生はピロリ菌の研究で著名な先生です。

2018年 6月 スイス・バーゼル大のJean Pieters教授を迎え、共同研究について活発な討論を行いました。

2018年 6月 吉山教授がタイのRGJ Progress 19に参加しました。共同研究をしているDr. Pientongのラボメンバーと共に。現在吉山ラボで研究中のChukkris君や、これからラボにくるAti君も一緒に写っています

2018年 5月 多岐町にあるキララコテージにてBBQパーティーを行いました。ムスリムの学生はハラルフードも持参しています。ここにまだ数名新メンバーが入る予定です。

2018年 4月 2018年度吉山ラボのメンバー。本年度は、ここにあと数名が加わります。

2018年 3月 長年当講座で技官を務めていた山部さんの送別会を開きました。長い間、ありがとうございました。

2017年 8月 吉山教授がタイのKHON KAKEN 大学から招待を受け、講演等を行いました。またコンケン大の皆さんと交流会を開きました。

2017年 7月 Timmy君 送別会の様子。

2017年 7月 研究室懇親会の様子。

2017年 6月 第31回ヘルペスウイルス研究会が松江にて行われ、当講座と鳥取大医学部視覚病態学分野が研究会のサポートを行いました。

2017年 6月 Kim Hyojiさんが、第32回中四国ウイルス研究会において優秀発表賞を受賞しました。おめでとうございます。

2017年 4月 吉山教授がタイのKHON KAKEN 大学から招待を受けました。

2017年 4月 2017年度吉山ラボのメンバーです。本年度は、ここにあと3名が加わります。

2017年 3月 当講座のTimmy Richardo君が修士号を取得しました。4月からは博士課程に進学になります。おめでとうございます。

2017年 3月 九州大学の小柴琢己先生と交流を持ちました。4月から大学院生になるSintayehu Fekaduさんの歓迎会も兼ねています。

2017年 1月 共同研究を行なっている広島大学に、研究室の大学院生達とともに訪ねました。

2016年12月 研究室の忘年会の様子。Amrizalさんを迎え大人数になりました(ゲストは、シンガポール大のDr. Yuです)。

2016年10月 大学院生のTimmy Richardo君、Hyoji Kimさん、金廣助教、飯笹准教授、吉山教授が札幌で行われた、日本ウイルス学会に出席しました。学会後、京都薬科大の渡部先生、藤室先生及びのその研究室の学生さんたちと交流を持ちました。

2016年 10月10-16日 吉山教授がエチオピアのHawassa大を訪問しました。Hawassa大は島根大協定校の1つであり、1976年農学部のみの単科大としてスタートし、現在エチオピアで2番目の大学となっています。写真は、吉山教授とHawwasa大医学部長です。エチオピアの人口は、9400万人ほど。若年層が多く、この国の未来は子供達にかかっています。
Hawassa大のホームページにおいて、吉山教授が大学訪問した際の詳細が紹介されています。

2016年9月8-9日に松江市で開催された第29回日本口腔・咽頭科学会(会長:川内秀之 島根大学耳鼻咽喉科学教授)で、教育講演3:「咽頭癌とウイルス-分子機構-」の演題を発表いたしました。他分野との交流は大変大事で、良い勉強になりました。賞状は日本口腔・咽頭科学会からの感謝状です。

2016年8月 スイス・チューリッヒ大学で行われた第17回国際EBV学会に、金廣助教、吉山教授が参加しました(写真に一緒に’うつっているのは、東北医科薬科大の神田教授とシンガポール大のDr. Yuです)。

2016年7月 鳥取市で行われた第31回中四国ウイルス研究会へ、大学院生のTimmy Richardo君、Hyoji Kimさん、金廣助教、吉山教授が参加しました。

2016年6月 香港で行われたGordon Research Conference NPCの学会へ、飯笹准教授と吉山教授が参加しました。

本学会は、香港科学技術大学にて行われ、1週間近く多くの研究者が同じ場所に宿泊して朝から夜まで議論が行われました。
香港科学技術大学は、香港の中心部からは離れ南国の情緒漂う海辺にあります。

学会に参加された、ハラルド・ツア・ハウゼン博士と共に。ハウゼン博士はヒトパピローマウイルスの子宮頸部癌における役割を同定し、2008年ノーベル賞を受けています。吉山教授は、ハウゼン博士の孫弟子になります。

2016年6月 山口県立大から一色さん、実験補助の山田さんを迎え、歓迎会(出雲)を行いました。

2016年6月 大学院生のTimmy Richardo君が、橋谷奨学金から奨学生の認定を受けました。おめでとうございます。

2016年4月 2016年度吉山ラボのメンバー

2016年3月 外国人研究者のHyoji Kimさんが、金原一郎記念医学医療振興財団から奨学生の認定を受けました。おめでとうございます。

2016年2月 大山へスキーにいきました。

2016年2月  インドネシア・イスラム大学医学部講師のAmrizal Muchtar医師が教室を訪問されました。寿司もうどんも大変おいしいと言われました。

2015年11月 飯笹助教と大学院生のTimmy Richardo君、吉山教授が福岡で行われた、日本ウイルス学会に出席しました。学会後、京都薬科大の藤室先生及びのその研究室の学生さんたち、大阪大の上田先生、愛知がんセンターの神田先生らと交流を持ちました。

2015年11月 吉山教授がシンガポールで行われたFrontiers in Caner Science 2015に参加しました 7-9月当講座に在籍したユー・フェンガン先生(シンガポール大)と交流を深めました。

2015年10月 飯笹助教と吉山教授が、韓国(ソウル)の延世大学校で行われたThe 11th Research Symposium on Human Natural Defense Systemに参加しました。日本、韓国、中国、台湾、シンガポールから耳鼻咽喉関係の研究者が集まりました

2015年9月 飯笹助教が大連大学付属中山病院を訪れ、第1回癌シンポジウムに参加しました(写真1)

大連大学付属中山病院にて。この病院は1907年に建てられ、建設時は東洋一大きい病院でした。建設は日本によって行われ、100年以上を経過しても問題なく使われています。(写真2)

大連大学付属中山病院の外観(写真3)

2015年9月 キム・ヒョジさんの歓迎会と、ユー・フェンガン先生の送別会を行いました

2015年7月20日、21日 第12回EBウイルス研究会-国際集会-が出雲市ビックバードで行われました。ご参加ありがとうございました

2015年 4月 2015年度吉山ラボのメンバー

2015年 3月 外国人研究員のTimmiy Richardo君(4月より大学院修士課程進学)と、研究補助員の濱田小百合さんの歓迎会、多田納豊先生(4月より国際医療福祉大に栄転)の送別会を行いました

2014年11月 昨年まで在籍した北海道大学遺伝子病制御研究所の同僚であった地主将久准教授の部長就任お祝いに参加しました

2014年11月 山口大学医学部6年の濱田和希君(左から3番目)が研究室を訪問してくれたので、島大医学部3年生4名と歓談しました

2014年11月 シンガポール国立大 Dr. Fenggang Yu のラボにて

2014年7月 オーストラリア(ブリスベン)第16回国際EBV学会にて 日本人研究者の方々と

2014年4月 島根大学医学部にてラボメンバーと

2013年9月 シンガポール国立大  Dr. Fenggang Yu の歓迎会(札幌にて北海道大学のメンバーと)

2012年7月 恩師のDr. David D. Ho (HIVの標準療法 HAART療法の考案者)とともに